国内外でリーダーとして活躍できる非感染性疾患(NCD)対策の専門家を育成する大学院博士課程プログラムです

本プログラムは文部科学省の「博士課程教育リーディングプログラム」事業のオンリーワン型として平成25年度に採択された大学院博士課程のプログラムです。
非感染性疾患(Non-Communicable Disease、以下NCD)は がん・脳卒中・心臓病などの生活習慣病の増加という形で顕在化し、深刻な健康問題となっています。
本プログラムでは、滋賀医科大学における充実した生活習慣病疫学研究の基盤を最大限に活用した教育を通じ、国内外における産学官の広い分野でグローバルリーダーとして活躍できる、NCD対策の専門家を育成します。 学生には原則として奨励金を支給します。→もっと知りたい!

→2017年春入学:出願期間 2016年 10月3日(月)~17日(月)

受験に際するお願い--英語能力試験について

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